日々の出来事や思うことを徒然と……
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今年度も異動も関係なく図書館に席を確保しました
相変わらず、ケサラセラと行きますよ(笑)

ってことで自分用リンク集のアニメチェックリストです

・やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
・フォトカノ
・俺の妹がこんなに可愛いわけがない。
・銀河機攻隊 マジェスティック プリンス
・ゆゆ式
・絶対防衛レヴィアタン
・RDG
・はたらく魔王さま!
・革命機ヴァルヴレイヴ
・とある科学の超電磁砲S
・変態王子と笑わない猫。
・デート・ア・ライブ
・宇宙戦艦ヤマト2199

「俺の妹」と「超電磁砲」は待ってましたの2期
あとは「はたらく魔王さま」は原作も好きだったのでちょっと期待
ヤマトは劇場にいけなかったのですが、ようやく見られます(笑)

ほとんど「Blu-Rayプレイヤー」兼「みんなのGOLF6」専用マシンと化していた我が家のPS3
なんと昨夜「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A'ce」視聴中に電源が落ちてお亡くなりに……
ついでに「なのは」のディスクも飲み込んだまま吐き出さなくなってしまいました(^_^;)

ネットで調べてみると、有名な「YLOD」という症状(^_^;)
なんどか復旧できないか試しましたが、うんともすんとも言いません
さらにディスクもどうやっても取り出せない……

我が家のPS3は発売当初に買った初期モデル
HDDの容量も小さいし、修理に出すくらいなら新品買った方がよい
最初はBlu-Ray見るだけのプレイヤーを買おうか悩みましたが、結局ゲームもしたいので新品購入しました
PS4が出るまで我慢ということを考えたのも事実ですが、よくよく考えればPS4は旧マシンのディスクは読み込めない(互換性がない)
だったらPS3のゲームを遊ぶマシンとして、PS4発売後も必要になるじゃん、なんて考えてしまったのですよ

でも考えてみれば旧マシンがもう立ち上がらないので、ゲームのセーブデータなどは取り出せないんですよね
ということで、みんGOL6は初期状態からやり直しです(笑)
まぁプロ野球スピリット2013を買おうと思っていたので、ゲーム機としても動くでしょう(笑)

問題は旧型ではない新しいPS3はPS2ディスクを起動できないこと
これで我が家に「PS2」のディスクを起動できるマシンは完全になくなってしまいました
PS2のパネルクイズアタック25ももうできません(笑)

そして一番の問題は飲み込まれたままの「なのは」のディスク(笑)
気張って初回限定の「超特装版」を買ったのですが、その特典ディスク(「リリカルパーティ」映像)を飲み込まれているので、なんとしても取り出さないといけない(^_^;)
結局、旧PS3をドライバを使って分解し、強引に取り出しました
これで旧マシンは粗大ゴミです(笑)

例によって今クールのチェック作品
一応自分用リンク集なので、無視したってください

ささみさん@がんばらない
ちはやふる2
みなみけ ただいま
ラブライブ
問題児たちが異世界から来るそうですよ
たまこまーけっと
俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる
あいまいみー
ヤマノススメ
まんがーる
生徒会の一存Lv2
ビビッドレッドオペレーション
僕は友達が少ないNEXT
琴浦さん
閃乱カグラ


むむむ……今クールは数が多いな(^_^;)
まぁ数週経過すれば視聴中止作品が出るだろうから数は減るだろうけど(^_^;)
今クールは5分アニメが3本(あいまいみー、ヤマノススメ、まんがーる)など、いろいろバラエティに富んでます
「ちはやふる」と「僕は友達が少ない」は待ちに待った2期だし(笑)
同じく2期の「生徒会の一存」は、1期とは大幅変更になったキャストがどうなったのか興味津津
「みなみけ」は3期で終わりだと思っていたのに、4年ぶりの新シリーズですよ(笑)

来月からプリキュアの新シリーズが始まりますが……「ドキドキプリキュア」ですか……
そろそろCVとかも発表される頃ですね……4歳の娘もHPの画像だけ見て「新しいプリキュア!」と喜び勇んでいます(多分、今やってる「スマイルプリキュア」が終了ということは、まだ理解していない模様(笑))

そういえば好きな原作の映像化と言えば「ビブリア古書堂の事件手帖」が実写ドラマ化ですが、こっちはキャストがちょっと「?」なので保留(笑)
kindleを使い始めて半月以上が経過した。

それなりに購入して読んでいる。
ただ品揃えがまだ少しさみしいというのがkindleショップの正直な感想
他の電子書籍店にはあるのにkindleショップにはないというものがけっこうある
これからそろってくればというところか……

もちろん、将来永久的に読める保証があるのかと言われると少し疑問な部分もあるし、端末買い替えの時のリスクもある
kindleにしても他の電子書籍店にしても、何台かの端末にダウンロードできるし、再ダウンロード期限も事実上無期限なので、書店がつぶれない限りは大丈夫なのかなとは思っています。

さてkindleに限らず、電子書籍店全般に言えることだが、現状私が考える問題点は以下の4点
 (1)新刊が遅い
 (2)電子書籍化されないものがけっこうある
 (3)感覚的にまだ割高
 (4)昔の本がなかなか遡及されていない

(1)の問題だが新刊発売と同時に電子書籍が出れば理想だが、まだまだ遅い
少なくとも1カ月以内に出てくれるのであれば新刊は全部電子で買ってもいいと思っている
結局、新刊が出ても「いつ電子書籍版で出るのかまったくわからない」というのが、電子書籍に完全に乗り換えられない理由の最大のポイントなのではないでしょうか
さらにネックになるのが(2)の問題で、待っても待っても電子書籍化されないので、仕方がないので数ヶ月後に紙媒体で買おうと思うと品切れと言う「バカにされているのか」と思うような展開があるんですよね。
「これは未来永劫電子書籍では出しません」と宣言して紙で売ってくれればわかりやすくていいんですけど

(3)の値段ですが、現時点では紙書籍の数%~2割くらい値引きされているような感覚
新刊発売から1カ月以内でこの値段ならまぁわかるのですが、発売から1年経ってもこの値段では、なかなか買えませんよね
それだったらブックオフで半額以下に下がっているのを買えばいい
紙書籍発刊から一定期間以上経過している本は、もっと割引率上げてほしいものです。せめて半額以下にならないとブックオフから買いますよ
新刊書籍の売り上げの阻害要因としてブックオフを取り上げていますが、古い本はブックオフと値段で勝負しないと買えません

(4)も結構重要で、過去の分がなかなか電子書籍化されないので、本棚が片付かない(笑)
種類にもよりますがさらに一定期間(数年程度)経過している本は、一律100~200円で電子書籍を販売すればいいのにと思いますよね
それなら本棚にとってある自己保存用もとっとと電子書籍に乗り換えていけます

なんにしろ、電子書籍店の品ぞろえが数万冊の単位であるうちはまだまだ難しいでしょう。一ケタ上の単位で品ぞろえしないと……
実際、私自身も新刊発売後、すぐ読まないといけない本(待ちに待っているシリーズや作家)以外は、待って電子書籍で買おうとは思っています。
ただ発売から一定以上たっている本は、電子書籍を探すよりも図書館で借りたり、ブックオフのネットショップで買った方がほうが早いんですよね

出版社として、あるいは作家として……
 ・電子書籍は出さない
 ・発売から○か月以内に電子書籍を出す
などのように、一定のルールを公言しておくこと
さらに、一定期間以上たった古い本は値引き率を上げていくこと
このあたりが電子書籍普及へのキーワードじゃないでしょうか?

実際、便利なんですよ、慣れると
特に最近は小さい文字がつらくなってきているので、電子書籍で活字を大きくして読めるのは非常に助かる
大活字本という紙書籍もありますが、あれは品ぞろえが決定的に悪いのと価格(1冊の小説が三分冊くらいに分冊され各冊2500円程度なので、事実上1冊7500円ということになる(^_^;)がお話にならないので、あれは完全に図書館が福祉的なサービスとして買うものです
シニア層向けの品ぞろえを充実させていけば、kindle paperwhite の3Gモデルなんか非常に手軽でいいと思うんですがね

残念ながら、G大阪がクラブ史上初のJ2降格となってしまいました
20世紀のG大阪は川淵氏に「消えてなくなれ」と言われるほど弱く、エムボマのいた1年を除き常に下位低迷
しかし西野氏の就任後は、優勝争いの常連となり、西野監督時代のG大阪は常にタイトル争いの中にいたわけです
リーグ優勝1回、ナビスコ杯1回、天皇杯2回、ACL1回、CWC3位の栄光の歴史を綴ってきたG大阪が来季は下部リーグでの戦いとなります

※ちなみにオリジナル10の中で、降格経験なしは鹿島・横浜M・清水・名古屋の4クラブだけとなりました

今年は西野監督からセホーン監督への交代からチグハグな試合運び、セホーン解任&松波監督就任後も、上昇しそうで上昇しないもどかしい戦いでした。
リーグ最多得点で得失点差もプラス、しかし失点も札幌に次いでリーグ2位の多さ
守備の崩壊と言われてますが、どちらかというと「フィジカルの弱さ」と「連携のまずさ」が目立った試合が多かった感じです
レアンドロに代表されるように、点を取ることは、いざとなれば2~3人の選手の個人技でもなんとかなりますが、守備はチーム全体の動きが大切
そこが今年は最後まで連携して守るという形が見えなかった
そして試合終盤の失点で追いつかれたり勝ちこされたりして勝ちを逃した試合が目立つフィジカルの弱さでしょう。今年はほんとにそんな試合が目立ちました。

さて来年です
J2で戦うことで予算も減るだろうし(親会社も危ないし)、残留を表明している選手も多いですが、それだけの選手を抱えることができるのか疑問です
そして何よりもJ2ではG大阪が苦手としている堅守速攻型のチームが多いことが気がかりです
しっかりと引いて守られてしまい、攻めあぐねているうちに速攻から失点という試合が多くなりそうなきがします
(あぁ、目に浮かぶようだ……)

昨年までのようなG大阪が帰ってくれば、来季はJ2で無双状態になるでしょうが、果たして……
過去に「1年で帰ってきます」と言ってJ2で戦い、昇格に苦労しているチームが多いのも気になります


ところで来季のJ1、どのクラブも最初の1~3節は磐田とやりたくないでしょうねぇ
G大阪まで飲み込まれてしまった、Jの死刑執行人前田、はたして来年の1stゴールは??
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