日々の出来事や思うことを徒然と……
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ペナントレースは交流戦が終わり、同一リーグとの対戦が再開された
我が阪神タイガースが所属するセリーグは、交流戦でヤクルトが躍進し、読売が急降下
結果として中日・阪神の2強にヤクルトが割って入る三つ巴になりそうな展開が期待される
ここでキーとなるのは、カード別の残り試合だ
この3球団の直接対決
実は阪神vs中日が18試合、ヤクルトvs中日が18試合
この2カードがセパを通じて最も対戦数を多く残しているカードとなっている
というか、この2カードはまだ「4試合」しか対戦していないのだ
そうなると、この直接対戦の計36試合が今後の鍵を握りそうな予感がする
また、貯金を稼ぎたい下位チームとの対戦で言えば、下位2球団と残り試合数合計が阪神30、中日31、ヤクルト33

この辺が勝負の分かれ目になるのか、いずれにしても交流戦後の各球団の戦い方が気になる

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