日々の出来事や思うことを徒然と……
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Amazonで注文していたゲームが届きました
それwの報告なども含めてここに書こうと思ったのですが……ゲーム的な日記を一つにまとめてきたいので、BLOGをもう一個運営することにします
「ハマムラ的げ~む雑記」
ゲームに関する私のコメント、コラム、攻略情報、レビューなど、今後は全てあっちで書いてきます
でもって、こっちは日記的なモノとゲーム以外に関するコラムにしぼろうと思います

#そのうち、野球ネタやアニメネタも独立したりして(^^;

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今日はダービーの馬券を買いに難波まで出ていました
ところが、難波駅で、ムカつく奴らがいるんだよね
そいつらは電車を降りて改札を出る所にいた、いわゆる「大阪のおばちゃん」
改札を塞いでしまって、通ろうにも通れない
何しているのか、よく見てみると……
定期券を改札越しに渡して、1枚の定期で全員改札から出ようとしているんだよね(^^;
昔ながらの「磁気カード」の定期なら出来るワザですが……
しかも南海電鉄難波駅南口の臨時改札(駅員の目がない(^^;)だからこそ出来る
そのために、自分たちで一つ改札を占領しているんだよね
余りにムカつくので、突き飛ばすように割り込んで改札を出てやりました

まぁそんなこともあって難波WINSで買ってきた馬券を手に、午後から競馬中継鑑賞
強いわ……強すぎるわ(^^;>ディープインパクト
最後のコーナーでの位置取りを見た瞬間、直線を見るまでもなく2冠達成を確信しました

そして私にとってのダービーの成果なのか何なのか?(笑)
夕方からAmazonである買い物をしました
以前から「欲しいなぁ」と思っていたのだが、ついに物欲に負けて購入を決意してしまった(笑)
24時間以内に発送となっているが、届いたら、またBlogに書くでしょう(笑)

#あ~あ……(^^;

以前から気にはなっていたが、今まで見ることの無かった作品
AT-Xではそんな作品をチェックすることが最近多いのだ

で、今更だが、月~金の帯で放送されているのをいいことに、ココロ図書館を見始めた
う~みゅ、可愛いではないか(笑)>三姉妹
とりあえずチェックするだけと思っていただけなのに……(^^;
個人的にお気に入り「いいな」さん(笑)
ボケボケのそのキャラで完全にやられています
ヒロインの「こころ」も悪くないけど、やはり「いいな」さんなのだ

ちなみに設定では……いいな(17歳)、あると(15歳)、こころ(10歳)
「こころ」は特例で司書になったと6話で出てきたが、「いいな」と「あると」も特例でもない限り司書にはなれない(笑)
でもまぁ、アニメの世界だし、いいなさんがステキだから許しちゃおう(笑)

ちなみに「こころ」が「お客さん」と言うのを姉が「利用者さん」と直していました
たいていの図書館では「利用者」「住民」という表現を業務で使っていますから、その辺りは確かに見事です
でも私が3月まで勤務していた図書館では、「お客さん」なんだよなぁ(笑)

#「いいな」さんや「あると」さん、「こころ」ちゃんがいるような図書館なら、私も勤務したいものだ(笑)

実は昨年ハマって見ていたのが大河ドラマの新選組
基本的にはドラマは嫌いで見ないのですが、新選組は別
3ヶ月のドラマですら最後まで見続けることはほとんど無いのに、一年間一話も逃さずに見ました
そして来年正月、新選組の続編が特番で放送されるとのこと
嬉しいです(笑)
元々幕末という時代は好きだし、そこを駆け抜けた志士たちはその思想に関係なく好き
そして新選組というのはそういう幕末フリークにとっては坂本龍馬と並ぶ人気者

昨年の最終話は近藤勇の斬首で終了
確かに主役は近藤だからそれでいいかもしれないのですが、新選組はその後も土方歳三に率いられて奥州、函館と転戦していきます
その経緯を描いて欲しいなぁと思っていたのですが、本当にやってくれるとは、NHKさんもなかなかやります
キャストも出来る限りそのままでとあります
まぁ函館あたりまで行くと京都時代の新選組隊士はほとんど残っていないので、土方以外に大河ドラマでメインで出ていた隊士は島田魁くらいか?
まぁ香取慎吾が回想シーン等で出るくらいだから、死んだ隊士は言わずもがな、生きている隊士も何らかの形で出るのでしょうね

#ラストの方で出ていた榎本武楊役の草なぎ剛は出るのだろうか?(笑)

今日でプロ野球の交流戦は対戦カードが1巡した
我が阪神タイガースは、この18試合を11勝6敗1分、まずまずの成績
そして明日から2巡目に入ることになる

やっぱり交流戦は面白い
だからこそ思うのだ
「1巡でやめておけば?」
そうなのだ、希少価値を持たせるから交流戦は面白いままで来年を迎えられるのだ
正直言えば1月半は長い……長すぎる(^^;

1巡だけ当たって終わりにすると、公平じゃ無いという人が出るかもしれない
確かにホームアンドアウェーの精神から行けば、本拠地で試合して、敵地でも試合……全球団公平に対戦するのだ……と
でもええんとちゃうの? 公平でなくても
例えば甲子園で楽天の試合を見られるのは「隔年」となれば、なおのこと希少価値が出ると思うのだ
不公平と思うのなら、パのプレーオフ制度を瀬にも大々的に導入すればよろしい
メジャーのワイルドカードはそう言う精神なのだ
公平に同数ずつ対戦しないから、2位のチームにもチャンスを与えるという

個人的にはもっといいのは、2年に1回しか対戦しない替わりにホームアンドアウェー
例えば、今年は阪神は「日本ハム・楽天・西武」と6試合、来年は「ソフトバンク・オリックス・ロッテ」と6試合
こんな感じで2年に1回しか対戦しないとなれば、もっと面白いのではないかなぁ?

毎年全球団と6試合ずつ……
こんなに毎年当たり続けたら数年で交流戦も飽きられてしまう
そんな気がする今日この頃なのだ

異動しましたが、なんだかんだと仕事で図書館に行くことも多い
さらに今年の夏休みの子ども向けイベントの企画を昨年から詰めていたのですが、異動した身になっても、協力を要請されています(^^;
もちろん、現在の部署から業務として協力は出来ないので、あくまでもボランティアで(^^;

今年の夏休みの企画は「子どもクイズ大会」だそうで……
何十人かの子どもを集めてやるクイズ大会企画を練っていました
まぁそれなりにクイズのキャリアはあるのですが、ネックとなるのが……

 ・対象が小学生
 ・早押し機は無し

まぁ後者は最悪でも、トイザらスとかで6000円程度で売ってるパーティ用の6端子の早押し機を買えばいいかとは思っていますが、問題なのは前者
何しろ1年生から6年生が対象なので問題の難易度調整が難しい
しかも出題ジャンルも……
とりあえず企画をトットと詰めて、問題作成に入らないと結構厳しいかも(^^;

#バラマキはデフォで入るんだけどなぁ(笑)

HPをごらんになればわかるように、私の読書の半分以上は「架空戦記物」と呼ばれるジャンルと「ライトノベル」と呼ばれる作品群
一時のブームは去ったとはいえ、まだまだ大量の出版がされます
この仮想戦記物とライトノベルスには「非常に多巻に渡る長期作品」が多いんですよね(^^;
何が大変って、次の巻が出る頃には、全巻までの内容を忘れてしまう(^^;
まだ2~3ヶ月毎に次々と新刊が出ていれば何とか覚えていられますが、間が以上に開いたりすると、もうダメ(^^;
HPに読書日記をつけているのは、そんな自分への心覚えが欲しかったということ(笑)
間が開いた作品は、自分の記録を遡ってチェックし、そして巻の冒頭にある「全巻までのあらすじ」を読んでなんとか記憶の糸をたぐり寄せるのです(笑)
それでもダメな場合は、前巻を斜め読みというか、飛ばし読み(笑)で15分ほどチェックします
まぁこれでだいたい理解できます(笑)
でもいよいよになったら、前巻までを一から読み直しです(^^;

最近は昔読もうと思っていたが読んでいなかった作品で完結した物や完結しそうな物を一気読みするのも悪く無いなぁ、と思ったりしてます
まぁそうなると自分で買っては読めませんから(昔の巻ってホント入手できないんだよね、品切れとかで)いきおい図書館のお世話になる
自分が仕事していた図書館に予約をガンガンかけて、元同僚に迷惑をかけている今日この頃なのです(^^;

先々週のNHKマイルカップ
仕事で馬券買いに行けなかったのですが、手元の予想メモでは見事的中
仕事が無くて予定通り買っていれば10万円以上の浮きだったハズ(^^;
その分を取り返そうと、今日のオークスを買いに難波WINSまで行ってました

絶対本命のシーザリオ、確かに強いとは思うが、そこまで1頭だけで人気を被るほどではないと思い、シーザリオも含めた三連複をベースで予想
しかしシーザリオが入ると配当が低いので、シーザリオを軸にした三連単も抑えておく
そして、予定通り三連複と三連単の両方を的中
しかしシーザリオ人気集めすぎ(^^;
しかも上位人気の馬が揃って入ってしまったので、当たってもマイナスという悲しい結果に(^^;

正直、審議ランプ付いたときは、
「シーザリオが降着になれば、シーザリオの絡んでいない三連複の方が的中だから……」
と、祈ってしまいましたよ(笑)

しかし最終コーナー立ち上がってきたときのシーザリオの位置取りを見た瞬間「荒れる!」と思ったんですけどねぇ(笑)
あの位置から追い込んで届くんだから、たいした馬です
ラインクラフトと秋華賞でもう一回勝負させたいですね

#さぁ、来週は東京優駿競争だ
 ディープインパクトで決まりだろうから、美味しそうなヒモ探しだな

ようやく、録画してあったゲームセンターCXの#13「ホントのときめきメモリアル」を見た
本来の予定だったゲームを取りやめ、新婚ホヤホヤの有野が挑戦するのは伝説の恋愛シミュレーション「ときめきメモリアル」(PS)

詩織の設定データ(生年月日・血液型)にはそのまま奥さんのデータを入れ、主人公はもちろん自分自身でプレイ開始
ゲーム画面に突っ込み入れながら、あだ名で呼ばれ出すと照れ照れでゲームをする有野

結局、登場したのは「詩織・未緒・結奈・彩子・ゆかり・夕子・愛・優美」
出なかったのは「沙希・望・魅羅」
(有名になった隠れキャラは、恐らく出ているはずだけど、画面では確認できず)
正直、1stプレイで詩織を狙うには登場キャラが多すぎ、こりゃ爆弾になるぞ……と思ってみていました
しかし、1stプレイにもかかわらず、そして爆弾の爆発にもかかわらず、詩織から告白を受けたのはお見事です
(まぁ、PS版はPCエンジン版に比べて詩織の難易度が低いんだけどね(^^;)

展開を見ていて「こりゃ、めめやろか、あるいはミハリンかな?」と思ったんですけどねぇ
そいてでもって、きらめき高校の高校生活を2~3周はやることになると思ったのに(笑)
まぁアクションゲームよりは、この手のシミュレーション系の方が適正があるのかもしれませんね(笑)>有野

#しかし衆人環視、というかテレビ収録されている状態でやるゲームじゃねぇよなぁ(笑)


交流戦が始まり、球団間の明暗が分かれてきた
独走態勢に入りかけていた中日が苦戦、逆にヤクルトや阪神が好成績をあげている
この明暗でふと思ったのが、昨年のアテネ五輪だった

交流戦とアテネ五輪で共通するモノ
それは初めて対戦する投手と打者の駆け引きだと思う
昨今のプロ野球は「スコアラーが徹底的に集めたデータ」「実際に過去に対戦した経験」
そのようなモノが組合わさって、力と力のぶつかり合いという野球ではなく、データ野球になってしまっている
まぁコレは致し方ないかもしれない
なぜなら、これがまさに「リーグ戦」の戦い方だからだ

しかしデータの少ない交流戦、そして五輪のような国際試合になると物を言うのは「初対決」でも戦える、選手一人一人の肉体的な力だと思うのだ
実は、昨年の五輪で一番思ったのは、選手の選び方だった
いくらレギュラーシーズンで活躍していても、余り関係ないのではないかと思ったのだ
むしろ、「初対決の投手をどれだけ打ったか」「初対決の打者をどれだけ抑えたか」と言った視点で選手選抜をすべきだったのではないかと思ったのだ
そして今回の交流戦、明暗別れる選手達を見て思った
やっぱり初対決が得意な選手と、初対決は苦手で数回対戦した上で集めたデータで成績を残すタイプの選手がいるな、と
もともとプロ野球選手のほぼ全員が一発勝負の高校野球時代は前者だったはずなのだ
それがプロ野球というリーグ戦を闘ううちに後者タイプになってしまったんだろうなぁ

そんな視点で見ると非常に面白い交流戦なのだ

いよいよ次々世代機とでも言うべきか、現行のコンシューマゲーム機(3機種)の後継機の仕様が出揃ってきた
しかし以前から言っているように、ゲーム機の性能というのは(一部のゲームマニアを除いて)あまり意味はない
あくまでもゲーム機というのは「楽しいゲームを遊ぶためのプラットフォーム」でしかないのだ

さて、そこで3機種である
正直言えば、X-Box360には現時点ではそれほど興味はない
確かに性能は凄いように見えるが、個人的には「遊びたいソフトがない」マシンを買う必然性など無いから
現行X-Boxのソフトが使えるかどうかと言う下位互換にしても、実現しても今のところ現行のX-Boxにすら遊びたいソフトがないのだから

次にPS3
正直、ニュースを見た瞬間、PS2の発売日初日出荷分の先行予約でPs.comが「ぴ~えすドッと混む」になったあの日を思い起こした
例によって下位互換を実現し、これは基本的に買いになるだろう
特に我が家のPS2、現行2台のうちの1台(初期型、まさに発売日初日の出荷分)がガタが来ており買い換えないといけない
夫婦二人で別々のソフトを遊ぶことも多いので、うちはPS2は2台必要なのだ
だから買い換えを少し待って、PS3発売後に適当なタイミングで1台は買い換える

そして任天堂のRevolutionだ
いや、ビックリした
任天堂は携帯ゲーム機はともかく、据え置き機では初の下位互換
GCのソフトがそのまま遊べ、さらにN64、SFC、FCソフトはネットワークからダウンロードして遊ぶ
任天堂の昔のソフトの大部分、サードパーティ製の昔のソフトもかなりの数が遊べるという
正直言えば、「Revolutionのソフトには興味が無くても、この点だけで“価格次第”では買い!」と思った
あの往年のSFCやFCの膨大なソフトが遊べる、もちろんダウンロード価格とRevolution自体の価格が鍵だが、このニュースを見た瞬間「任天堂の逆襲」と思った
過去の膨大な据え置き機のソフト資産を生かす事をしてこなかった任天堂
しかし昨年はファミコンミニシリーズなどでわかるように、過去のソフト資産を生かすことの大事さと、その術を知ったのだろう

でも、これは他のメーカーでも実現して貰いたいのだ
サターンやDC、あるいはPCエンジン、メガドラなどの消えていったハード
これをダウンロードで遊べるようにすれば、絶対にユーザーは喜ぶ
今、これらの機種のソフトを遊ぶには「ハードとソフト」の両方が必要となる
しかしRevolutionでもPS3でもX-Box360でもいい
これらのソフト資産を生かして貰いたいと思うのだ
さらにPS陣営も、下位互換だけでなく、初期PSのソフトで今や入手不可能なものなどをダウンロードプレイが可能な状態で販売してもいいのではないだろうか
そんなことを考えた今回のニュースだった

現時点ではPS3は発売後、かなり早いタイミングで買う
Revolutionは価格次第だが、正直「欲しい!」
そしてX-Box360は見送り
そんな印象を持った私なのです

セパ交流戦真っ盛り
日本生命がスポンサードしたりしているので、「セパ交流戦」という表記をテレビ番組やスポーツ紙で頻繁に目にする
しかし先日ふと考えた

 「パセ交流戦と言わずにセパ交流戦になってるところが問題なんだよなぁ」

パの主催ゲームでは「パセ交流戦」、セの主催ゲームは「セパ交流戦」にすればいいのに
これが今年だけで、来年は「パセ交流戦」になるのであればいいが、恐らく来年も「セパ交流戦」だろう
ようするにこういう所を見ても「セ中心」の日本プロ野球というのが見えてくるわけです

HPで細々と続けてきた「どれみシリーズ」の全話レビュー
ようやく今日、最終シリーズである「おジャ魔女どれみ ナ・イ・ショ」の最終話のレビューを掲載
これで劇場版も含めて全216本のレビューが完了
この後は、どれみに関しては
 ・CDドラマ
 ・主題歌&挿入歌
のレビューも予定しています

しか~し、ここでちょっと気分転換
他にも我が家にあるアニメDVDを見ていく予定なので、他作品のレビューを書いていく予定
ということでどれみシリーズに続くレビュー第2弾は「東京ミュウミュウ」
とりあえず今日は入り口の全話のサブタイトル一覧を作って力尽きたのでした(^^;

ふ~(^^;
先週から土日に担当業務のイベントなどが続いて、結構ハードでした
なんとか、今日のイベント終了で一段落

来週の土曜日にもう一個あるけど、とりあえずヤマは過ぎたかな
秋にも一つでっかいヤマが控えているけど、それまでは月に1~2回程度の休日出勤で済むかもしれない
問題は、秋のイベントのうちの一つ
アマチュアバンドのライブ、しかも複数バンドによるコンテストだもんなぁ
必要機材とかの調達でイベント会社やその下請けとの交渉がまた大変なんだコレが(^^;

JR西日本の事件ほど大きな事件ではなくても、中には小さな事件が琴線に触れることがある
ネット情報でこのような事件を知る
被害者が私の大好きな声優「横山智佐」さんだったので、思わず取り上げました
心よりお見舞い申し上げます

#やな世の中だね……

今日から始まったプロ野球の交流戦
ようやくというか、待ちに待ったという感じでしょうか
人気回復の切り札と言いながら、セリーグ球団のエゴで実現しなかった交流戦
近鉄消滅、新球団誕生というプロ野球の大嵐の中、誕生したわけです

ただし、忘れていけないのは

 「物珍しいのは最初だけ」

年に6試合、うちホームゲームは3試合だけという希少な交流戦
それでも新規に誕生したカードは36通り
それでも毎年毎年行えば数年経てば、飽きられる可能性が高い
アメリカで交流戦がブレイクしたのは30球団(アリーグ14、ナリーグ16)で224通りもの新しい組み合わせのカードをベースボールファンに提供できたからだと思うのです

物珍しさでファンが来ている間に、もっと魅力のあるプロ野球にするのか、あるいはエクスパンションで新しい球団を増やして組み合わせの数を増やしていくのか……
どちらにしても、交流戦を導入したからもう大丈夫、と考えるとまたアカイ自球団消滅の悪夢が蘇るかもしれません
交流戦の導入は「ゴール」ではなく「スタート」なのです

世間的にはまだ残ってる人もいるかもしれませんが、私の連休は今日で完全に終了
明日から仕事、土日も仕事
9日間休み無しの勤務となります
図書館時代には無かったGWの連休を3連休が2回とはいえ、少しだけ堪能できたので良しとしましょう
もっとも、どれみのDVDをずっと見ていただけだけど(^^;

なお、今日は7/7のサクラ大戦(通常版)を予約得点欲しさにセガダイレクトで予約
ついでに「ロマンシング・サガ -Minstrel Song-」をアマゾンで購入
なんとまぁRPG嫌いのハマムラが、次にするのもRPGのようですぜ(笑)

今朝のスポーツ紙で、昨日の甲子園の阪神vs広島戦の最終回、代打町田の打球を巡ってのトラブルが結構大きく取り上げられていました

私個人的な感想を言えば、
「誤審かもしれないけど、それも含めて野球だから」
ってところです

この手のトラブルが起きると、必ず「機械式の判定装置を入れろ」とか「ビデオ判定を導入すべき」とか言う関係者・選手・監督やコーチ・ファンの声が新聞などを賑わします
なるほど、確かに彼らが言う「正確な判定」を求めるのであればそうかもしれない
でも得てして逆の立場“誤審で得した側”になると、誤審を見て見ぬ振りして口をつぐむんですよね(笑)
本当に「正確な判定」を求めるのであれば、誤審で得した場合でも「抗議」しないとねぇ

誤審で損したら「正確な判定をしろ」、得したら「審判は絶対だ」とかあるいは無視
こういうのをダブルスタンダードというんだと思いますね

だから私はこういう「人間が判定を下す」という誤審をも含めて野球だと思っています
そう言う目で野球を楽しみたいです
昔は結構誤審に熱くなった自分ですが、最近は自分が応援した阪神が得した損したではなく、野球全体の人間くささを支援したいと思う今日この頃なのです

帰宅後、ヘロヘロだったので、これは翌日に書いています(笑)
まぁ、日記と言うからには投稿日時だけは弄って昨日のことにしますが(笑)

異動になって新しい職場で今年は「子どもの安全確保」「生涯学習の各種講座運営(特に高齢者教室)」「婦人会」などメイン担当業務は多士済々
(あぁ、成人式も当たっている(^^;)

その婦人会の仕事で今日は残業
婦人会の大会が近く予定されており、そのアトラクションで歌やダンスなどを発表する婦人会のみなさんのリハーサルがホールであったのです
で、20時からの組のリハが終わり、21時からの組を迎えたとき、事件は起こった(笑)
21時からの組は「歌」
そしてマイクとマイクスタンドをセットして、リハ開始と思った瞬間……

 「カセットテープ忘れた(^^;」

取りに戻るが、他の職員は帰宅しており、課の建物は鍵が掛かっている
鍵をもっているであろう係長に電話して、急きょ鍵を開けに来て貰う
カセットテープを持って戻ると、時間は21時45分(^^;
テープ無しで歌の練習をしてくれていまして、平謝りで音入りのリハ
施設の使用時間が22時まで……
結局音流してのリハは2回だけ……
平身低頭というのはこのことです(^^;

帰宅後は疲労でバタンキュー(死語)でした

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